端の正式な色は右側に表示されているゴールドカラーです。チーズの形状をFill Tool(塗りつぶしツール)で選択してElliptical fillを適用します。図の左側に表示している2つの色に変更します。(中心がライトイエローで外側がゴールデンイエローです) インフォバーのProfile 矢印を押してProfile 2の既定特性を適用します。これは塗りつぶしの中央を外側に拡げペールイエローの明るい部分(highlighted area)を形状を端の方に拡げます。(フードスタイリストはチーズ3を溶かすのに小さな発3炎灯を使います)
覚えていると思いますがファイルサイズを小さくする為にアウトラインで表示していますが貴方はその必要はありません。2つの楕円形を図のサイズと配置で作成します。これがトマトのスライスになります。上の楕円形をクリップボードへコピーします(Ctrl c)。両方の楕円形を選択してCombine Shapes...Add Shapesで結合させます。内側のポイントをShape Editor Tool(形状編集ツール)で削除して両側を直線にします。(やり方を忘れてしまったらPage 1を参照して下さい)クリップボードからコピーした楕円形を上に貼りつけます(Shift Ctrl v)。
上の楕円形を選択してLinear Fillを適用して左に表示してあるカラーに変更します。大きい楕円形を最後に選択してLinear fillを適用します。塗りつぶしパス矢印のライン上をダブルクリックして追加のカラーを表示させる場所を追加します。濃い赤を両側に、明るい赤を中心から左側にします。上の楕円形に3pixのフェザー効果をつけます。注:形状多分知っていると思いますが、もし貴方が初心者の場合どのようにして垂直、水平又は角度をつけた塗りつぶしをするか疑問に思うでしょう。塗りつぶしパス矢印のどちらかの端の四角形をドラッグする(だけです。Ctrl キーを押したままにすると角度を一定に出来ます。
次はピクルスです(Dillピクルスが無いバーガーでおいしいバーガーは有り得ない)。90pixelの円形と30pixelの小さい円形を描きます。小さい円形を図のように配置して中心を合わせます。ガイドラインを画面のルーラー(Ctrl L)から大きい円形の中心にドラッグします。小さい円形を二回クリックしてrotate/skew(回転/傾斜)モードを表示させ回転の中心円マークを2つのガイドラインが交差する点へドラッグします。丸いコーナーハンドルのどれかをドラッグして小さい円形を回転させます。左のマウスボタンを押したままマウスの右ボタンをクリックして複写を作成します。この操作を繰り返して上の図の真中のように小さい円形を全囲に追加します。全ての円形を選択してCombine Shapes..Add Shapesで結合させます。