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形状を選択して、コントロールハンドル(黒い四角)の上部又は下部の真中の一つを中心方向にドラッグして高さを約55%に縮めます。それをクリップ最後ボードへクローンコピーします。トマトやパンを作成した同じこれが方法で2つの形状を結合し両側を直線にします。コピーを一番上に貼りつけます。

一番上の形状に2色のLinear fillを適用します。一番下の形状を選択し何度かダブルクリックして追加色の位置を追加(します。そして下の右図のように2つの色を交互にしてハイライトをつけます。

TIP: 色の位置はFill Tool cursor(塗りつぶしツールカーソル)を動かして移動出来ます。キーボードの方向キーでも移動出来ます(注:日本語のキーボードでは右方向のキーは何故か作動しません)。Tabキーを押して次の位置へ移動出来ます。

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最後にレタスを少し追加します。Freehand and Brush toolを選択。インフォバーの左にあるSmoothness slider (スムーススライダー)を約10にして各部分をより細かく表示させます。3つの形状を図の様に角を貝殻のように丸く描き最後を最初の書き出しに重ねて閉じられた形状にします。

T
IP: もし最後を書き出しに重ねること(重ねて閉じる形状が出来た場合は塗りつぶしカラーで塗りつぶされます。注:塗りつぶしカラーが設定されていない場合は塗りつぶしカラーは表示されません)が出来なかったら、Shape Editor Toolでどちらかの端を選択してEnterキーを押します。Xaraは2つの端を直線で結び閉じた形状にします。(訳者注:私のキーボードではこの方法は出来ませんでした)もしパスが閉じられていないと塗りつぶしカラーが適用出来ません。

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Fractal Plasma fill を適用してレタスの葉っぱを上の図の2色で塗りつぶします。Profile設定を変化させそれぞれの葉っぱの色に少しずつ違った感じを出します。