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最後の細かい部分に進みます。ガラスの目は上の図の左上の3つのサイズの丸を作ります。目と瞳にcircular fills (円形塗りつぶし)をつけます。

26 pixelの白い円形を編集可能な形状に変換します。Shape Editor Tool (形状作成ツール)を使って下部の真中のコントロールポイントを上の方にドラッグして上図の形状を作成します。Shape Editor Tool(形この状作成ツール)で選択してLinear, Mix (リニア、ミックス)透明効果をつけ、左上方向から下方向へ形状の終わる手前までドラッグします。これで目にすてきなガラスのハイコントロールライトがつきます。
 

26_0902

最後に残ったのは口と鼻です。 Shpae Editor Tool (形状作成ツール)を使って"J"の形状を描きます。高さは 約40 pixels。さらにJ形状の下の方の短い形状を反対側に作成します。両方のラインを選択して
Line Gallery(ラインギャラリー)を開きます。Round Join(ラウンド接続)とRound Cap(ラウンドキャップ)をドロップダウンメニューから選択します。Dash Patterns (点線種類)フォルダーを開きます。2列目の一番上の点線をクリックしてApply(適用)ボタンを押します。ライン幅ボックスの数値を 3pt に変更し、Applyボタンを押します。

2つのラインを形状に変換します。(Arrange メニュー>Convert Line to Shjape又は形状に変換ツールをクリック)そしてArrange メニューからCombine Shapes..>Add Shapes又は形状追加ツールを選択。ビベルツールを選択してRounded(ラウンドビベル), Inner Bevel (内側ビベル)効果をつけ糸で縫った感じを出します。

QuckShapes Tool(多角形作成ツール)(メインツールバーの円形ツールのすぐ下)を使って約 40 pixels 幅、25 pixels 高さの三角形を描きます。インフォバーのCurved Corners icon (カーブ付きコーナーアイコン)を押す(又はQuickShapes Tool(多角形作成ツール)で角をダブルクリックします。四角のポイントを内側に移動させて丸みをつけます。

Inner Bevel (内側ビベル)効果を上の図の設定でつけます。

保存して少し休憩しましょう。もうほとんど完成です。